風邪で休んでも収益発生?!YouTubeのメリットを再認識

こんばんは、
田原です。

昨日から体調がおかしいなと思い、今朝病院に行くと、
37度オーバーで完全に風邪でした。

金曜はちょっとした飲み会があったので行きましたが、
さすがにビールは1杯だけにして、寒くなってきたのでお湯割りの焼酎にしました。

(飲むなよって話です 笑)

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で、何が言いたかったかというと、

風邪を聞いてかわいそうと思ってもらうことじゃなくて、

こういう自分が動けなくなったときも、収入が生み出される仕組みを持っておくべきだなということです。

肉体労働の人は、特に実感できると思います。
働く時間=収入の額
となるわけですから、当たり前です。
今回は風邪でしたが、これが盲腸だったり大きな事故やケガをしたら、
働きたくても働けない状況になります。

こういう状況だと、
働けない=収入が入ってこない=お金が減るばかり
となります。
この状態って、ほんとにマズいと思ったわけです。

 
なので、僕がサラリーマンをしながら副収入を得るためにビジネスを選んだ基準が、
「自分がその場にいなくても、収益が発生する仕組みをつくる」
ということ。
今僕がやっているYouTubeは、Googleアドセンスという広告をクリックされたら収益になるという、ストック型の収益モデル。
ストックビジネスという言葉が最近聞くようになりましたが、

要は、

継続的に収入が生み出される仕組み

ということです。
不意な病気やケガというのは、誰しも少なからず可能性があります。

それに、自分だけならまだしも、奥さんや旦那さん、それに子どもにも迷惑ことになりかねません。
でも、こういうときにこそ、

「大丈夫、しっかりお金は入ってくるから、安心しとけ!」

とお金のことで心配かけさせたくないです。

ネガティブな話をたとえに上げましたが、

こういうことは、実は目を背けがちです。
なので、こういう機会にしっかりと考えてみるのはいいことだと思います。